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      <title>レーシック体験談☆手術なんか怖く無い！</title>
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      <description>「レーシック体験談☆手術なんか怖く無い！」では、レイシックで視力回復した体験談をまとめた情報サイトです。近視や眼鏡なんてもう嫌だ！レーシック手術を知れば術後や失敗なんて不安無し！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>レーシック手術のデメリット／欠点は？</title>
         <description>「レーシック手術」は、近視の進行する若いうちは手術が受けられません。「レーシック手術」が受けられるのは、１８歳になってからなのです。また、手術によって老眼になることに変わりはないので、一生に渡ってめがねが不要になるというわけではないのです。そして「レーシック手術」は、めがねやコンタクトレンズを使用しないときの視力、いわゆる裸眼視力は、ほぼ間違いなく向上するのですが、めがねやコンタクトレンズを使用したときの視力、矯正視力はかえって低下することがあるのです。「レーシック手術」は、成功率の高い手術とはいえ、失敗のリスクがゼロというわけではなく、長期に渡る安全性が今のところ検証されていません。「レーシック手術」をすると、コントラスト感度が低下したり、ハロ・グレアが少なくない割合で出現します。「レーシック手術」で、角膜を削り過ぎると遠視になってしまい、この場合、再度修正することは困難なのです。そのため、若干控えめに手術をするので、軽い近視が残り、高い視力を要求される、自動車の運転などには引き続きめがねが必要になることがあるのです。そして、角膜中心部の曲率しか変わらないので、夜間瞳孔が開くと、角膜周辺部の術前と変わらぬ曲率をもつ部分を通った光線が網膜に到達するようになって、二重像を生じることもあるのです。最後に「レーシック手術」は、わずらわしいめがねやコンタクトレンズから開放されることから、この「レーシック手術」を受けたスポーツ選手が多くいることをよく聞きますが、航空身体検査基準には不適合となるので、パイロットにはなれないのです。</description>
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         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 09:03:22 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術の適合検査って？</title>
         <description>「レーシック手術」を受ける前の適合検査は、１０種類ものメニューをつぎつぎとこなしていきます。
【角膜厚測定】
まず、角膜の厚みを器械で測定し、器械を覗き込んでいる間に目の奥を撮影され、厚みを測ります。
【視力検査】
続いて、現在の裸眼の視力を測定します。この段階でもし、なにか眼に問題が見つかった場合は、病気の治療を優先し、手術までに処置します。
【眼圧検査】
眼底の検査をします。また、緑内障の発見が出来ます。
【屈折検査】
「レーシック手術」が適応するかどうか、屈折度を正確に測ります。ただ、パソコンで眼を酷使してる人など、水晶体が常に膨らんだままの状態になっている場合は、このままだと屈折度を正確に測定することが出来ないため、通常の状態で計測した後、調節麻痺剤を点眼して再度測定することがあります。
【角膜形状解析】
角膜表面の歪みや屈折力の分布、角膜の湾曲を、屈折検査ではわからない部分を調べます。
【角膜曲率半径検査】
角膜のカーブの度合いを測定します。
【角膜内皮細胞検査】
角膜内皮細胞の状態を調べる検査で、この検査で内皮細胞の数が1500以下の場合、フラップの癒着が悪いため、「レーシック手術」の
適応外となってしまいます。
【眼底検査】
網膜の中心にある視神経乳頭や黄班部、網膜周辺部などに異常がないかを調べる検査です。眼底検査は、瞳孔を開かせる目薬をさしてから行うので、瞳孔がしばらく開き、眩しくて３時間ほど近くの物も見え難くなるので、車で検査に行くことは避けたほうがいいでしょう。
【スリットランプ検査】
角膜、網膜、虹彩、水晶体、硝子体、前房などの組織が、どのような状態にあるかを確認します。
【コントラスト感度・グレアテスト】
眩しさによって視力が低下していないか、コントラストを見分ける力を調べます。</description>
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         <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 08:05:09 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術中の様子について</title>
         <description>ドキドキ、ついに「レーシック手術」の開始です。まず手術前に、髪の毛をヘアーキャップでカバーして、点眼麻酔をして、いよいよ手術を待ちます。ベッドに横になり、そして、テープでまつげを固定します。次に、眼を開いた状態にするため、開眼器で固定します。これが痛いって聞いていたのですが、私はぜんぜん痛くなかったです。若干まぶたがひっぱられてる感じくらいで、大丈夫でした。それから、まず眼をリングのようなもので圧迫します。そこにエキシマレーザーという器械で、角膜にフタ状のフラップを作ります。このとき、「眼の前が暗くなるからね」って先生に言われて、本当に暗くなって何も見えない状態になりました。そして何十秒後かに「レーザーあてるよ」と言われ・・・約１０秒～２０秒くらいでしょうか？レーザーを当てると、フラップを閉じて終了です。この間、わずか２分～３分くらいなんです。本当に、簡単で、あっけないくらいで終わりました。続いてもう片方の目を手術して、こちらも３分ほどで終了しました。術後、先生の診察を受けて、問題なければ、そのまま家に帰れるのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシック体験談</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 17:03:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>レーシック手術前の準備は？</title>
         <description>いよいよ「レーシック手術」の手術当日です。「レーシック手術」を受けた日は、洗髪も、さらには洗顔もできないため、必ず手術前に、洗髪、洗顔をしてくるようにと指示されます。女性の場合、化粧品や、特に夏場に受ける場合など、日焼け止めも塗ってはいけないのです。日焼け止めに含まれる成分が、レーザーに良くない影響を与えるということなので、化粧はもちろん、日焼け止めすら、手術当日はして来ないように、と言われます。すこしつらいのですが、女性は、「レーシック手術」当日は、紫外線防止のために日傘や帽子でなんとか我慢しなければいけませんね。どうしても化粧や日焼け止めを塗って病院に行く場合には、必ずスタッフの方に伝えて、クレンジング＆洗顔でメイクをよく落としてから「レーシック手術」を受けなければなりません。「レーシック手術」の前日は、飲酒はもちろん控えたほうがいいそうです。ゆっくり休んで、睡眠もたっぷりとって体調を整えます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシック体験談</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 16:27:55 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>「レーシック手術」前日に気をつけなければいけないことは？</title>
         <description>「レーシック手術」の前日には、再度、角膜の検査や視力測定を行います。手術当日のレーザー照射量が、前日の検査で決まるので、私の場合も、前日の検査は念入りだった気がします。この前日の検査で、自分の希望する視力を伝えるのですが、私の場合、視力を上げ過ぎて、老眼が早まるのがイヤだったので、視力の設定を『両眼ともに１．０』にして欲しい旨を先生に伝えました。やはりレーザーの照射量も視力の度数が少ないほど、少なくて済むそうなので、万が一、希望の視力まで出なかった場合には、約２ヶ月後に「レーシック手術」を再度することが可能だということでした。ただ、逆に視力が出過ぎた場合には、戻す方がむずかしいのだそうです。それから先生に言われた注意事項ですが、手術前日なので、早めに寝て、眼を休めるようにと言われました。とはいえ緊張からか、小さいころの遠足の前の日のように、なかなか寝付けなかったのです。</description>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 20:19:29 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>レーシック手術とドライアイの関係</title>
         <description>「レーシック手術」を受けると決心したものの、実は「レーシック手術」を受けることによって、さらにドライアイが悪化するなんてことがないかっていうことが、手術前に不安だったのです。というのも、けっこう私はドライアイがひどいので、このことがまた不安材料になってました。こういった不安が一切クリアになれば、今度こそ「レーシック手術」を受けたいと思っていたのです。すると、「レーシック手術」を受けることで、コンタクトレンズをする必要がなくなります。ということは、ドライアイの原因のひとつであるコンタクトレンズをしなくてよくなるので、逆に軽減する人が多いそうなのです。ただし、「レーシック手術」の術後１ヶ月くらいは、神経の切断によって、一時的にドライアイがひどくなるようなのです。でも、処方される点眼薬を使うことで、ドライアイは軽減されるので安心しました。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/20/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 21:00:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>レーシック手術体験（２）</title>
         <description>私のメガネ歴は約２７年、そしてコンタクトレンズ歴が約２３年。こんなに長い間共に生きてきたので、慣れたといえば慣れましたが、ここ最近はパソコンのせいもあり、ドライアイも進んでしまい、メガネだと視界が狭くて、時には頭痛がするのもメガネのせいかなーと思ったり、コンタクトレンズは、長時間装用するとつらいし、やっぱり不便なことが多くて、１０年くらい前から近視矯正手術が気になっていました。でも、やっぱり料金の問題と、全く怖くないというとウソだったので、ずーっと見送って様子を見てきたのですが、ここ最近は、料金も安くなってきたことと、技術も進み安全になってきていることから、私のまわりでも「レーシック手術」を受けたという声をちらほら聞くようになって来たのです。メガネやコンタクトレンズの生活から開放されたら・・・。裸眼で世界が見えるようになったら、どんなにいいだろう～♪そしてどんなに便利かなぁっていう思いがつのって、ようやく「レーシック手術」を受けることを決意したのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシック体験談</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 19:47:11 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術体験（１）</title>
         <description>初めて「レーシック手術」というものを私が知ったのは、今から約１０年くらい前でしょうか。でも、当時はまだまだ費用もすっごく高くて、本当に自分には縁のない手術だと思ってたんですよ。そんな私が、ついに念願の「レーシック手術」を受けて、現在は本当に超快適な生活を送ることができています♪でも、やはり手術を受けるまでには、いっぱいいろんな葛藤があったのも事実です。私の父親も近視だったので、私が小学校に上がる前の検診時に視力をはかったときにには、すでに０．８くらいの視力だったらしいので、この近視は遺伝もあるのではないかと思います。私のコンタクトレンズ歴は、まずソフトレンズから始まり、ハードレンズを試してから、１週間連続装用タイプの１ウィークアキュビューを使い、毎日はずして２週間装用後は新しいレンズと交換するタイプの、使い捨ての２ウィークアキュビュータイプを使ってみて、最近はメガネと１日で使い捨てのワンデーアキュビューレンズを併用していました。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/10/post_23.html</link>
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         <pubDate>Sat, 27 Oct 2007 18:31:18 +0900</pubDate>
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         <title>ＰＲＫ手術のメリット（利点）とデメリット（欠点）は？</title>
         <description>まず、「ＰＲＫ手術」のメリットですが、乱視や遠視の矯正にも有効なのです。そして「ＰＲＫ手術」は角膜強度が保てるので、格闘技を行われる方や、プロボクサーなどのハードなスポーツを行われる方は、衝撃でフラップがずれてしまう心配がないため、フラップを作成しないこの「ＰＲＫ手術」が適しているのです。さらに「ＰＲＫ手術」は角膜内部への影響が少ないのです。そして、「ＰＲＫ手術」のデメリットですが、視力の回復の安定までに約３ヶ月～６ヶ月、あるいはそれ以上かかる場合があります。また、角膜の表面にレーザーを照射する際の、手術中は痛みが無いのですが、麻酔が切れてから、角膜上皮が再生するまでの数日間、若干の痛みを感じる場合があります。さらに「レーシック手術」とは違い、両眼を一度に手術することが出来ないため、片眼ずつ期間をあけて手術しなければならないことです。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/10/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシック体験談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 14:29:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ＰＲＫ手術って何？</title>
         <description>「ＰＲＫ手術」とは、厚生労働省が認めたレーザー手術で、ＰＲＫは、「Photorefractive Keratectomy」の略で、角膜表層切開術と訳されます。「ＰＲＫ手術」は、コンピューター制御されたエキシマレーザーを、角膜表面に照射し、近視や乱視、遠視に合わせて角膜の形を形成するのですが、「レーシック手術」のように一度に両眼の手術を行うのではなく、期間をあけて、片眼ずつ手術を行います。「ＰＲＫ手術」の術後は、角膜上皮の再生までの間、角膜表面を保護するために、コンタクトレンズを装用するのです。このコンタクトレンズは、角膜の上皮が再生してくるまでの間、装用します。ただ、３日～１週間の間、痛みを伴うことがあります。「ＰＲＫ手術」もエキシマレーザーを使用するところが「レーシック手術」と共通なのですが、角膜のフラップをつくらないので、激しい格闘技などの眼に衝撃のある可能性の高いスポーツをする方には、「レーシック手術」よりも「ＰＲＫ手術」の方が向いていると言えます。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/20/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 16:30:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フェイキックＩＯＬ手術の歴史について</title>
         <description>１９８０年代にヨーロッパで始まった「フェイキックＩＯＬ手術」は、米国では食品医薬品局（ＦＤＡ）の認可を受けています。「フェイキックＩＯＬ手術」でも、マイナス２０Ｄを超すような強い近視の場合は、完全には矯正しきれないのですが、術後さらに「レーシック手術」を併用すれば、微調整できるとの見解が出ています。東京・横浜・福岡にある「南青山アイクリニック」では、１９９９年からこれまでに「フェイキックＩＯＬ手術」を４００例以上実施しています。平均視力が術前の０.０２だったものが、術後には約１.０まで改善し、約９割もの患者さんが、この結果について「とても満足」または「満足」と答えています。現在は「レーシック手術」が累計約４万例と圧倒的に多いのですが、超高度まではいかず、「レーシック手術」の適応であっても、「フェイキックＩＯＬ手術」を選ぶケースも増え始めているそうです。日本国内では公的な医療保険は効きませんので、「フェイキックＩＯＬ手術」にかかる費用は、片眼で４０万～５０万円前後必要です。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/30/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30レーシック視力</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Oct 2007 17:40:38 +0900</pubDate>
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         <title>フェイキックＩＯＬ手術の方法は？</title>
         <description>眼内の圧力が上がるのを防ぐため、「フェイキックＩＯＬ手術」では、瞳孔の周囲に当たる虹彩に、事前にレーザーで穴を開けておきます。そして、当日は局所麻酔をした後、黒目と白目との境界近くを約３ミリ切開して、角膜の下にレンズを挿入し、虹彩の外側をレンズ両端で挟むようにして固定するのです。以前はレンズを入れるために切開した個所を縫っていたのですが、柔らかくて、折りたためるレンズが登場したので、縫わずに小さい切開で済むようになってきました。ただし、「フェイキックＩＯＬ手術」の術後しばらくは、ごみや衝撃などから目を守るために、保護用の眼鏡をかける必要があります。「レーシック手術」の場合、削った角膜を元に戻すことはできませんが、角膜の表面の形を修正するだけなので、感染の危険性が非常に低く、一度に両目の手術ができるのに対して、「フェイキックＩＯＬ手術」では、ほかの眼の手術と同じように、片方ずつしかできない半面、何か問題が起きた時は、レンズを取り外すことが可能なのです。「フェイキックＩＯＬ手術」でかかる所要時間は約１５分程度で、入院する必要はありません。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/20/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Oct 2007 14:56:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フェイキックＩＯＬ手術の特徴は？</title>
         <description>「フェイキックＩＯＬ手術」は、「レーシック手術」と違って、片眼ずつ行います。なぜならば、眼内手術のため、感染症などの合併症のケアをしっかり行う必要があるためと、視力の安定にやや日数がかかることです。「フェイキックＩＯＬ手術」の、一回目の手術の後、眼の状態や視力の安定を見て、約２週間前後に、もう片方の眼を手術することが多いのです。「フェイキックＩＯＬ手術」は、将来的に、レンズを取り除くことも可能で、レンズを取り除いてしまえば、元の眼に戻すことが出来るのです。「フェイキックＩＯＬ手術」は、強度近視や強度乱視の場合、「レーシック手術」と組み合わせることで、より良い視力を得ることが可能なのです。高度な近視の「レーシック手術」の場合、角膜を削る量が増えるため、夜間、瞳孔が大きく開くと、光がにじんだように見える「グレア」などの症状が出る場合があるのですが、「フェイキックＩＯＬ手術」では、角膜を全く削らないため、視力の矯正量が大きくても、こうした「グレア」などの症状が起こることは、ほとんどないといいます。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/10/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシック体験談</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 17:13:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フェイキックＩＯＬ手術って何？</title>
         <description>「フェイキックＩＯＬ手術」とは、近視をはじめ、遠視や乱視を矯正する治療法のことです。白内障の治療で使われるレンズと同じ素材で作成された人工レンズを眼の中に挿入することで、近視や遠視、乱視を矯正する治療法なのです。「フェイキックＩＯＬ手術」で眼内に挿入するレンズは、交換の必要がなく、一度挿入すれば長期にわたり矯正視力を維持することができるのです。これまで、レーザー治療が難しいといわれてきた、現在の近視や遠視、乱視の度数に対して、角膜の厚みが不足している方や、マイナス１０D以上の強度の近視の人も、この「フェイキックＩＯＬ手術」治療法によって、大幅に視力を回復することが可能になります。「フェイキックＩＯＬ手術」の最大の特長は治せる近視の範囲が非常に広い点ですね。眼内レンズは、白内障で白く濁った水晶体の代わりに入れるものが知られていますが、これに対し「フェイキックＩＯＬ手術」では、水晶体を残したまま、角膜と水晶体の間にレンズを入れます。近視などの屈折異常は、ジオプター（Ｄ）という単位で表されますが、「レーシック手術」で治せるのは、マイナス１０Ｄ程度の高度近視までです。そこで、「フェイキックＩＯＬ手術」は、マイナス１０Ｄ以上の超高度近視を対象として始まった手術法です。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/20/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 13:20:06 +0900</pubDate>
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         <title>ラセック（LASEK）手術のメリットとデメリットは？</title>
         <description>まず、「ラセック（LASEK）手術」のメリットは、従来の「レーシック手術」にくらべて、よりフラップをうすく正確に作成することが可能であるので、その分、角膜実質層を削りとれる量が増え、通常の「レーシック手術」よりも、強度の近視を矯正することが可能であると言われています。そして、「ラセック（LASEK）手術」は、ケラトームの使用による眼球の吸引の必要がないので、網膜などに異常があって、ケラトームの使用が危険なために手術が出来なかったような人でも可能なのです。そして「ラセック（LASEK）手術」のデメリットは、まれに術後に角膜混濁などの報告もなされているのです。また、「ラセック（LASEK）手術」は、角膜上皮をアルコールでふやかすという点で、レーザー照射の精度に誤差が生じる可能性があるようなのです。 そして、アルコール使用による長期的なリスクが、今のところ不明なのです。</description>
         <link>http://www.e-craft.org/10/lasek.html</link>
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         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 13:44:19 +0900</pubDate>
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